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新宿で神待ちと乱交パーティー体験

今を去ること10年近く前、仕事関係の仲間と東京に旅行する事になったので、以前から気になっていた乱交パーティーなるものにチャレンジしてみようと、ネットで色々調べてみました。

アングラな集まりにも関わらず、ネット上には驚く程沢山の乱交パーティー情報があり、選ぶのに困る程でした。

宿泊先近くで開かれるパーティーを選んで予約を済ませ、仕事仲間の中から最も女好きなS氏をチョイスしてパーティーの件を伝えると、思った通り即OK(笑)

二人で怪しいパーティーに潜入する事にしたのです。

パーティまで。。もとい・東京旅行まであと3日と迫ったある日。偶然一人の女の子からメールが来ました。彼女、Mちゃんは今は無い無料の神待ち掲示板で知り合って、何度か体の関係も持った女の子。仕事が変わったとかで1年くらい音信不通だったのですが、このタイミングでメールが来るとは・・・

久しぶりだね~と会話が始まり、パーティの件を伝えると神待ちだった彼女も参加してみたいとのこと。断る理由は何もなかったので、彼女とは現地で合流し一緒に行くことにして当日を待ちます。

当日、主催者に指示された新宿のホテルの前に着くと、Mちゃんは少し遅れて到着。久しぶりの再会を語り合う時間もないまま指示された部屋に向かう3人。当日までS氏にMちゃんの話をしていなかったので、S氏は少し困惑しているようでしたが、そんなことはこの際どーでも良いことなので気にせず部屋のベルを鳴らします。

ドアが開いて主催者の女性が顔を出しました。予約したあき兄ぃですと伝えると、笑顔で部屋に案内してくれました。部屋は思っていたよりずっと広く30畳はあろうかというリビングに大きなテーブルとソファが置かれていて
すでに、女性が2人と男性が6人ほど談笑していました。

主催者から一通りの説明があって数分後、見るからに怪しい黒装束の男が入ってきました。説明によると、彼は催眠術師で、今からちょっとしたショーをしますのとの事。俺たちもソファに座ってその様子を眺めていると。

一人の女性をチェストに座らせて、なにやらモゴモゴと語りかけています。やがて女性の体から力が抜けて催眠状態に入った様子。術師は彼女の前に客の男を一人連れて行き、その男が彼女の大好きな芸能人Aだと伝えます。彼女はとても嬉しそうに彼に何か話しかけていました。

次に術師は、彼の前で服を脱ぐように指示を出しました。彼女は耳まで真っ赤にしながら、一枚ずつ服を脱いで行きます。客の男は目を丸くして彼女が服を脱ぐ姿をしっかりと見据えていました。彼女の手がパンティに掛かったところで、術師からストップが掛かり、その直後催眠が解かれました。正気に戻った彼女は恥ずかしさでしゃがみ込み、近くにあったクッションを体に押し付けて胸を隠します。

一連のショーが終わり、皆が拍手をしました。俺の中には少し疑いの気持ちもありましたが、面白かったのでOKとすることにして、また客の皆と談笑を始めたのですが、暫くすると催眠に掛かっていた女性と、数人の男がベッドールームに消えてゆきました。俺達はまだ動かずにスタッフの人と詳しい遊び方などを話していたのですが、そのうちにベッドールームから甘いヨガリ声が聞こえてくると、S氏は堪らなくなった様で、ベッドルームに入って行きました。

俺はMちゃんを誘って一緒にシャワーを浴びることに。シャワールームを覗くと結構広い浴槽だったので、お湯を溜めて二人で入り、お湯の中でイチャイチャしながら、久しぶりに会った挨拶や、お互いの近況などを話し、キスをしたり肩を揉んだり乳房を揉んだりお尻を触ったりクリトリスをいじったりと、甘い時間を過ごしていました。

Mちゃんの甘い声が聞こえ始めたので、彼女を立たせ、壁に手を突いてもらってお尻をこちらに向けさせて、バックからゆっくりと挿入します。入り口を突付いて愛液を陰唇に纏わせ、しっかりと潤ったところで肉棒を膣に埋めて行きます。ゆっくりと根元まで埋めると、彼女の両脚はカクカクと震え「んあぁぁ・・ぅうぅぅん・・・」と甘えた声を出しています。

ゆっくりとスライドを始めると、彼女は時々ギュギュ・・・っという感じで体をのけぞらせながら切ないアエギ声を出していました。前に会っていた時よりも少しだけ肉付きが良くなった腰の辺りを両手で摑まえて、本格的に腰を動かし始めたとき、彼女の変化に気付きました。

なんと、彼女の右手は壁を離れて、自分のクリトリスを撫でていたのです。その姿は昔のMちゃんではなく、一段と快感に貪欲になった大人のMちゃんでした。「自分で触るようになったんだね(^^)」と囁くと、Mちゃんは振り向いて「今の彼氏とのエッチはあき兄ぃのえっちみたいに気持ち良くないの・・・だから自分で触るようになっちゃったの・・・」と少しふてくされたように答えてきました。

その言葉を聴いて嬉しくなった俺は、彼女の手を払い、俺の指先で彼女のクリトリスを優しく撫でてあげます。俺の手がクリトリスを撫で始めた数分後、Mちゃんは「ぁっ・・・あっ・・気持ち良い・・・気持ち良い・・・」と言いながら絶頂を迎えました。彼女を後ろから抱きとめながら浴槽に座らせて落ち着くまでの暫くの間、後ろから抱きしめてあげていました。

Mちゃんが落ち着いたので、体を拭いてあげてからバスローブを羽織らせて、ベッドールームに向かいました。広いベッドの上には2人の女性がセックスをしていて、その周りを5人の男が取り囲んでいます。

Mちゃんは最初びっくりした様子でしたが、2人の女性のセックスしている姿をじっと眺めています。さっき催眠に掛かっていた女の子が俺に気付き、俺に向かって手招きをして来るので、何か言いたいのか?と思いつつ近づくと、いきなり俺の首に腕を回して俺を引き寄せ、無理やりにキスをしてきたのです。

突然の展開に戸惑う俺。けれども跳ね除けたりしたら彼女に悪い気もして暫く唇を重ねていたのですが、彼女とセックスをしていた男が気を利かせて体を外したのを機に、彼女が俺に抱きついてきて、とうとうセックスをすることになってしまったのです。

気付けばS氏もすぐ近くにいて、彼女の乳房を揉みながら乳首を唇で包んでいます。この展開を拒むのも勿体無いので、流れのままに腰を振っていると、Mちゃんが自称元ホストに連れられて窓の方に歩いて行くのが見えました。

「Mちゃんも楽しんでくれると良いな・・・」そんな事を思いながら、Mちゃんが視界から消えた事で、目の前の女の子を本気で責める心の準備が出来た俺は、彼女を横向きに寝かせ、腰を折らせて、いわゆる横バックの体勢で腰を打ちつけ始めました。彼女の片方の脚を大きく持ち上げて、クリトリスを優しく撫でながらジュボジュボと腰を動かしていると、彼女の息がだんだん荒くなり、「あああ・・・ああああ・・・」という短い声が聞こえてきました。

もうちょっとでイくのかな・・・そんな事を考えていた時。誰かにお尻を軽く叩かれたので驚いて振り向くと、Mちゃんが立っています。「あき兄ぃ・・あっちに行こう・・」Mちゃんがそう言うので、彼女から離れリビングルームに向かったのです。

「どうしたの?元ホストに何かイヤな事でもされたの?」と聞いてみると、「彼は優しかったけど、触り方が痛かったの・・・」と俺の首に抱きつきながら悲しげな顔をしています。「それは残念だったね・・・」とゆっくりキスをすると、大きなため息をひとつ吐いてから、俺の唇をねだってきました。

唇を舐めるようなゆっくりとしたキスをしながら、彼女の髪を撫でてあげていると、Mちゃんの手は自分のパンティの中に入って行きます。そして「んふ・・んふ・・」と甘い声を出し始めました。「イっても良いよ(^^)」そう囁くと彼女のヨガリ声は少し大きくなり、何度も背中をのけぞらせます。

「俺が見てる前でオナニーするなんて、すごくエッチだね(^^)」そういうとMちゃんは「恥ずかしいよ・・・恥ずかしい・・ああ・・」と言いながら絶頂に達したようでした。その後の指は俺が引き継ぎ、少しだけ言葉でイジメながら数回絶頂を迎えさせてあげて、ぐったりした彼女をソファで抱いていました。

時計が2時を回ったのでそろそろ帰ろうという話になり、俺たち3人は部屋を後にしました。「せっかく乱交パーティーに行ったのに乱交できなくて残念だったね(^^)」そう言うと、Mちゃんは照れくさそうに「大丈夫・・気持ちよかったし」と答えます。その姿がなんとも可愛くて頭を撫でてあげました。

終電もない時間だったので、とりあえず俺の部屋に泊めて、始発で帰すことにしてホテルに入り、二人でベッドに横になったのですが、さすがに疲れていたらしくMちゃんはあっという間に眠ってしまいました。

暫く寝顔を眺めて、さっきまでの卑猥な光景を思い出していたのですが、さすがにもう性欲は治まっていて、今からMちゃんとする気にもなれずに俺も眠りにつきました。

駅で別れ際におでこにキスをして、改札の向こうに振り返りながら歩いてゆくMちゃんに手を振り、彼女の姿が見えなくなったところでホテルに戻りました。暫くすると彼女から携帯にメールが届きました。

楽しかったよありがとう みたいな内容のメールだったと思います。

まだ未熟だった俺の乱交初体験物語はこの辺でおしまいです(^^)

他にも乱交した経験があり写真が残ってます。
過去の乱交現場の写真はコチラです

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