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家出少女と遊んだ体験談

家出少女と遊んだ体験談です。

この家出少女の画像はコチラで確認ください

すっかり濡れそぼったワレメに指を当てると彼女は ううううっ!!っと切ない声を上げて俺の指を膣中へ運ぼうともがきます。

敢えてワレメを優しく撫でていると、さっきよりもずっと早いペースで欲求を知らせる声に。
その声を合図に、指をゆっくりと膣中に侵入させてみます。

彼女の腰は大きくうねって、喘ぎ声は甘く大きく出始めます。右手の指を膣中に、左手の指をクリトリスに当て、同時に快感を送り込んであげると、彼女は ああ!いいっ!気持ちいいっ!!と大きな声を出しながら、ワレメから熱い潮をぶしゅっ・・
と噴き出しました。

ほんの数十秒動きを止めて、また同じ動きで快感を送り込み、彼女は大きな声と共に潮を噴き出す。それを10回ほど繰り返すと、彼女の声はもはや泣き声に近い声になり、もうダメ!
もうダメ!変になっちゃう!と叫びはじめます。

その声を5回ほど聞いてから、彼女を仰向けに寝かせて、彼女の片脚を、俺の両脚で挟む形になって挿入します。腰を動かしながらクリトリスを指で転がし、乳首を優しく強く変化をつけて吸ってあげると、ああああ!!もうダメ!!
ホントにダメ!!変になる!変になるっ!!

と悲鳴に近い声を上げるのですが、膣の中からは熱い潮が溢れ出して、俺のペニスの根元をじゅんじゅん・・と濡らして流れ落ちます。

何回聞いたのか分らないほどイク!!!という声を聞いた頃、ようやく彼女の潮が枯れて来た様なので、体位を正上位に変えて挿入し音がするほど激しく腰を打ちつけながら俺もフィニッシュを迎えます。

最後は彼女の乳房に思い切り射精してあげました。

精子が乳房に当った瞬間、彼女は身体をピクッ!!
と動かし、後は身体を痙攣させながら一生懸命息をしている感じでした。


暫く息を荒くしていた彼女でしたが、ようやく落ち着いてきたようなので、タオルで身体を拭いてあげて、ベッドも綺麗にふき取り、アルコール除菌スプレーをかけてからリビングに戻りました。

リビングに戻ると、2人居た女性の1人は帰っていて新しい女性が1人増えていました。最初から居た女性は、スレンダーな明るいタイプの女性。仮にアイさんとします。そのアイさんを囲むように男性が3人。

3人のうちの1人は今日初めてハプニングバーに来たという人でした。アイさんは3人の男性を上手に盛り上げて、会話に花を咲かせています。

暫くすると、アイさんが初体験の男性の手を自分のワンピースの中へと誘導し始めました。他の2人はアイさんの近くへにじり寄って、その手の行く先を凝視しています。

まるで2人の熱い息がアイさんの太ももまで届いているんじゃないかと思うくらいまで顔を近づけて暗いワンピースの中の出来事を伺っています。

彼の手はやがてアイさんの敏感な場所に届いたらしく、アイさんからは甘い吐息が漏れ始めます。

見ていた一人の男性が、アイさんにそっとゴムを手渡しました。アイさんはゴムを口に含むと、初体験さんのペニスに上手に装着してあげたのです。
そして四つんばいになってお尻を持上げました。

彼はバックから彼女に硬くなったペニスをねじ込み激しく腰を動かし始めました。アイさんの口からは甘い喘ぎ声が聞こえて来ます。近くにいた2人の男性は、アイさんの身体を支えたり、乳房を揉んだり優しく初体験さんと彼女をサポートしています。

数分後、初体験さんが欲望を放出すると、次の男性がアイさんの中へ。そしてアイさんはまた甘い喘ぎ声を上げるのです。

初体験さんと交代で、次の男性がアイさんの口に硬くなったペニスを差し出します。アイさんは優しくそのペニスを舐めてあげて、口の中でもてあそび膣の中の快感と口の中の快感を楽しんでいるようでした。

二人目の男性が欲望を放出し。3人目の男性が挿入を試みたのですが、大勢の前での緊張からなのか、ペニスは元気を失ってしまい、挿入前に彼女から離れてしまったので、ハプニングは終了。

そこまでの光景をしっかりと見ていた広島の彼女は、衝撃・・・と、ぽつりと呟いて俺の顔をしみじみと眺め、あきにぃはいつもこんなのを見とるんヤね・・・
うらやましいわ・・・広島にもあったらいいのに・・・
と独り言を何度も繰り返していました。

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

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