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単身赴任中に神待ち掲示板の泊め男

今回は当ブログの購読者からの体験談です。

単身赴任中には神待ち探しに明け暮れ日替わりで家出少女を泊めてたりしてました。

新婚当時はまさか僕がセフレを作るだなんて想像もしておりませんでした。

結婚1年が過ぎた頃に、現在の住まいを購入することで女房の姉が、「方除け」をしなければならないと言いだし、女房もそれを信じ切っておりその方法が、住めるようになってから半年後にしか入居出来ないと言いだし、少ない給料から当時住んでいたマンションの家賃と住宅ローンを払い続けました。

それを実行しなければ、僕が車の事故で死んでしまうとの予言でした。

当時僕はラリーが趣味で山道を夜な夜な走っておりました。

当然、自分の限界を試して走るようなもんですからフェンダーをへこませたり、足回りを壊したりとトラブルはつきものでした。

そこに目をつけたんだと思いますが、女房の姉が無理難題を言ってきて渋々実行をしました。

そして引っ越しの日の1週間前、練習走行に行った先で崖から転落して車が壊れてしまいました。

当然僕は無事でしたが、その事を女房と女房の姉に伝えたら「そりゃ、助かったからそれでええやんか。ちゃんと言うてる事を守ったからそれくらいで済んだんやで」と、こう来ました(苦笑)

僕にとっては迷信きわまりない話で迷惑でしたが、押し切られた格好で従わざるを得ませんでした。

その後長女が生まれ、幸せな生活を送っておりましたが4年後に長男が生まれた時にまたまた無理難題を持ち込んできました。

女房が九州から大阪へ出て来た時期と方角が悪いから、生まれてきた子供を1度帰さなければならないとの事。

僕のまわりの知人は「そんな馬鹿な事って今の世の中にあるもんじゃない」との声が大半でしたが、なにしろ帰さなければ20歳までに死んでしまうと言いだし、女房もその気で、1ヶ月後に女房の実家へ預けました。

その後の話は割愛しますが、それからというものは女房も姉に色々教えてもらってるようで、事あるごとに地図と磁石を持ち出し、「今はこっちの方角へ行ったらあかん」とかなんとか・・・・。うんざりする日々が多くなり閉口しておりました。

その度に話を持ち出すことに抵抗感を持っておりましたが、ついに極めつけが来ました。

長男が結婚する時に、「相手の娘さんとの星回りが悪いので、住むところはここ、そして結婚後3ヶ月は夜間外出禁止、長男も夜9時には帰宅しておくこと」との指示が来ました。

当然、この頃には女房と姉が一緒になって言ってくるので強烈なものがありました。

長男もこれには腹を立て、僕と一緒に女房と姉とに「若い二人の幸せな門出にゴチャゴチャ言わんといて」と、遂に言ってしまいました。

女房は「私の気持ちが全然通じてない」と怒り出しましたが今回だけは放っておきました。

そして無事に結婚しました。そして今も一生懸命頑張って生活をしてくれています。

ここで長女の話が出てこないのは不思議でしょう?

長女は高校も県内トップのところへ行き、大学も国立大学へ行き、その大学の先輩と結婚し、旦那も数学者の世界では良い位置に居ます。

こんなんだから方角がどうのこうのなんて言わないんでしょうね(苦笑)

ほんとにバカバカしい話です。

それから女房とは夜の生活も少しずつ疎遠になり始め、今から3年前でSEXは途絶えました。

ちょうど10年前くらいから僕も単身赴任が多くなり、女房と関わらなくても良い環境が出来上がっていました。

そして仕事のストレスと単身赴任の寂しさから鬱病になりかけたこともあり、「神待ち」とか入力して徘徊をしているうちにハッピーメールが見つかり、そこで家出少女を部屋に泊めたり、掲示板に書き込みをしているうちにセフレが見つかり、現在に至っています。

ちょっと、こんな事を書いてみたくなりダラダラと書きました。

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

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